満月の夜に魑魅魍魎。

もういいや、テーマとか何とか。
適当にぶつぶつ言っておくw
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私が間違ってますかね。
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先日誕生日を迎えた人がいた。
あ・・・毎日程度に会うんで電話番号知らないやと思い、
共通の知り合いにメールして聞こうとしたら、誕生日の人と一緒にいたらしく
折リ返しその人が電話をかけてきて「今代わるね」

途端に激怒されて説教されましたよ。
「何状態だよ」と思いながらも応戦。

まあ、あちら様の言い分は「人に訊いてんじゃねぇ!」ですって。
いやその日の夜も会おうと思ったら会えたわけですが、如何せん0時回ってしまうので。
過ぎちゃうじゃねーかと。
「大体直接聞けよ!そういうところがお前ジョーシキないんだよ、バカッ!!」
お祝いの一言言いたいだけなのにこの仕打w

最後はお礼は言ってくれましたけど、思い返せば返すほど悔しいのでプレゼント買って襲撃。
ストーカーかよw
居場所は時間的に大体把握してましたし、2軒目でゲット。

「路上で寝とるがな」
・・・隣にそーっと座るw
お茶飲みながら起きるのを待つ。
まあお世話になってるんでねぇ。
お疲れの様子だったのでムリに起こしてもなとおもったし。

あ!起きた!!瞬間にまたもやキレられる。
持ってきた日本酒の四合瓶投げつけようかとおもったよ、やんないけど。
「テメエ何しに来たんだよ!しかも何飲んでんだ?」「お茶」「あ。そう」
プレゼント持ってきたんだけど?と言ったら「あ、日本酒だ、ありがとう!」
・・・もう少しフツーの対応できませんかね?とも思うけど。

次の日に前日の話をしたら「オレは寝てない」「店の前の路上で寝てました」「あ?そうなの?」
ちょっとマテ。では電話の対応の件は?「そんなこと言ってない」「言いました!」「あれ?そうだっけ」

覚えてなさすぎてワロタ。
まあ酔ってる時はそんなもんですかね。
こっちは禁酒中で素面ですし。
次の日にその場で電話番号訊きましたけど、電話するのは1年後ってことでww


| 友達 | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
天敵かと思いきや。
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世の中には少なからず「うわこれ天敵だわ」と思わざるを得ない人がいる。
しかし、やはり知っている人というのはスルーできないわけで。
だからなんとかうまくやり過ごそうにも「なぜそこで!」「え?今??」みたいな感じのタイミングでぶつかってしまう。
というかぶつけられるというかぶつかってくるというか。
うちの旦那がそういう時の帰り道に「今のは怒る理由がオレにはわからないね」「なんかスイッチ入るポイントでもあるのかなぁ?」と言ってのけた。

うーん。何がどうしたらこうなるんだろうか?と疑問に思ってたけど普段は普段でなんにもないので普通にいることが出来るんだけど。

あまりに謎過ぎて常識では解決するすべが見つからなかった。

そういや…と思うふしがあり、とある人(ややこしいので今後A君にします)に連絡をして相手のことや何が起きたかは明かさずに、ちょっと困っていると。ところが、実はその数日前にA君に電話したときに、その人のことが見えていたし、その人ちょっと注意しててねってことと、私の目を通した映像(右に何があって目の前に誰がいてなどということ)をそのまま私に喋ってみせたので。

理由は明確だった。そりゃ常識では解決できまいよ、と。

そこでA君の言葉でたまげたのは「ねえ、あの電話くれた日さ、電話切った2〜3時間後かな?その人に『邪魔だ』って言われなかった?」…え?「そりゃあ邪魔だよ」…??またそんな話なのかっ。実際に言われたんだよ、「邪魔だから帰れっ!」ってさ。うーん。ではどうすれば?A君がちょっと頑張ってくれてですね、「自信ないけど多分うまく行ったと思う。ちょっと様子みてて」

そこからその人には何度か会う機会があったんだけど。
( ゚д゚)ポカーン
別人みたいな表情してるなー、っていうのと、めちゃくちゃ穏やかな感じで。
ぶつかることもなく、いきなり怒られることもなく。
平和的時間を過ごせるようになった・・・けどだよ。
毎度身構えてた緊張感がすべて必要ないことがわかり、調子が狂いまくり。
こっちがキョドってしまうほどに。

でもいいことだ。平和が一番。
ケンカとか説教とかもうコリゴリだったんだよ。
ちょっと寂しい気もするけどね(白目
| 友達 | 17:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
お友達?
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昨日友人一同に介する大きなイベントがあった。
そこで久しぶりに会った人たち。
オンラインではよく見かけるけど年に数回集まるだけしか会わない人もいる。
その中で私は慕ってるんだけど、どうも避けられがち(笑)の人がいて。
昔はよく二人で飲みに行ったりしてたのに、最近では偶然会って隣にいても
席移動しちゃったり・・・なんだつまんない!とか思ってたんだけど。

昨日はそんなこともなくずーっと隣で喋って遊んでたんだけど。
あとで旦那に確認したら「あー・・・本人気にしてたみたい」だと?
「なんか悪いよなぁ」と思ってたらしい。
私がいつも自分に懐くので弱ってたらしい。そうなのね。
でも旦那は「なんか大好きみたいだし、慕ってるし。相手してやってよ」と返事しといたらしい。

なんか男同士ってややこしいのねー。
大意はないのになぁ。

まあ、そんなこんなで昔に戻ったみたいにじゃれて大騒ぎしておりましたよ。
やっぱ楽しいほうがいいさ。
問題は向こうが独身だということか。
結婚したら、そのお相手さんが許さないかもな。

男女の友情はあると信じる私なのでございました。
| 友達 | 14:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
ただの飲み仲間なんだけどさ。
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まあ、飲み仲間にいろんな職種の人がいて面白い。某病院で働いている人がいるんだけど、普通の病院じゃないので、少し特殊。自分の病院を「わが社」と呼んでいたりすることでわかる人はわかるのではないだろうかね?

その人とは最初ただ居酒屋のカウンターで隣になっただけだった。黙って飲んでるだけの人で、気難しそうだし、なんだか頑固そうだしで。まあ、関わらないに越したことはないと思った。逆の側には私もよく話をする年上の男性がいたんだが。ま、彼は思想的に多少偏りがあり、飲んで、逆思想の人と喋ると熱くなって大変なことになる。

私は思想そのものにはなんら興味もなければ、それ自体をよく理解していないのでなんとも謎の領域の話になる。

さて想像通りその二人が会話を始めたわけで。そりゃあ相反する考え方なんだからいわゆる論争になっていく。わからない領域であっても説得力の差が見えてきた。こりゃあ面白いわと。考え方には賛同しないまでも病院勤務の言ってる話の方が正しい。なので「そうだそうだー」と野次を入れて遊んでいた。

それがきっかけで仲良くなったんだが、昨日喋ってて、ほかの人から私がそっち系の思想を持つ人間なんだから話が合うんじゃないか?という発言が出た。病院勤務すごい。「いや、ほとんど理解してないし、そうじゃないと思うよ、知識だってないと思うよ。ただオレという人間の考え方を理解していてひとつの考え方と認めているるといったほうが正しいよ」

まさしくそう。

「だからこそ、出会ってから今まで時間はそんなに経ってないけど言いたい放題言い合えるし、話もぶつけられるし。そういう人間じゃなければオレ、黙って飲んでるほうが普通なんだよ。珍しい感じ」

ほえ?そうっすかそうっすか。しかも私に向かって「多分ここ10年の間にすごく変わったでしょ?多分昔もっと人の話きかない、指図すんな!ふざけんな!が激しかったような気がするけど」・・・会って1年程度でそこまで言うなよって感じ。でも正解なので他人同士で理解して平和な友達づきあいするって、相手を分析することから始まるのかもしれないなとか思った。

ま、そういう彼も連絡先も何も知らない行けば会えるという類の友達。待ち合わせたり約束したりという面倒な作業を省略している友人の多さったら・・・。本当に用事があるときは連絡先はいくらでもわかるものである。なので気楽に緩く深くなっていくというものなのかもしれない。人付き合いは面白い。
| 友達 | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
負けず嫌いなのとできることだけでもと思うのは種類が違う
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先日の「よかった事件」(勝手に事件にしておこう)の顛末。

結局Aさんのお父様の式の詳細はどこからも入手できず。取り込んでいるところに本人に連絡するのもどうかとか思ったのだが、この場合旗振りではないけど、情報収集役が必要であると判断した。こういう種のものはこちらから訊かないとなかなか自分からはという感じもある。昨夜別の仲間と相談して本人に連絡を取ることにした。式の詳細とともに添えられた言葉は「御花お香典ともにご遠慮させていただきます」・・・そっかー。でも何もしないなんて友達のお父様なんだもの。お父様に会ったことはなくても弔電は出させて欲しいなと思い、「弔電くらいは大丈夫ですか?迷惑とか負担にならないのであれば打たせてください」とメールしたら「大丈夫です。本当にありがとう」と返事が来た。

AさんはBさんとともに同じお店の常連さんで私はたまに顔を出したりはするが、頻繁には通うというほどの常客ではないのだ。しかしBさんが私にメールを深夜に寄越したくらいなので連絡くらいは本人と取って何らかの旗振りをしているであろうことを想像していた。ましてや、ほかの常連のお客さんの中には絶対的に私より仲良くしている人もいるわけで。今日いろいろ弔電うち作業をしてて、打つ際に必要なデータがいくつも足りないことに気付く。これじゃあ弔電も出せない!と慌て「取り込んでるところを申し訳ない」とその足りないところを全てもう一度連絡をもらいギリギリで弔電を打つことが出来た。

・・・?ってことは。ほかの人は・・・。私よりもっと仲のいいはずの人は?とよぎった。まさか、知らないとかそんな話はないよねと。でも、念のためにということでお店の人に連絡を取ったら「状況は知ってたけど誰も詳しいことを知らなくて、まあ、顔を出せる時期が来たらねぎらいの声をかけてお酒出して・・・って考えてました」との返事。要は「状況」に対する「情報」のみ知らされてたということで、本人も大事にしたくないという思いがあったのかも知れないけど、気持ちは受け取ってくれるわけだし。Bさんからもその後詳細というものはもらっていないので嫌な予感は少しあったはあったんだけど。

お店の人も「詳細がわかったけど大げさにせずに弔電だけ打たせていただくことにします」とのこと。で、ますますあの深夜のBさんからのメールの意味が計りかねてしまうわけだ。そういう立場でものをいうのであれば、やはり本人と連絡をもう一度取り、「御花やお香典は遠慮するということなので個人的に弔電は大丈夫ですと聞いていますので詳細をお送りします」とかメールすべきなんじゃないだろうか?「情報」→「知ってます」→「よかった」以上。情報を知ってるだけが全てなのか?身内だけで済ませるので参列も遠慮されているのか?大切なのはそのあとのことなのに。

一番肝心なところではない「物事に対する対応」の姿勢を見せ付けられたような気分である。私は勝とうとも思ってないし、負けようとも思っていない。そのことに対してどう対処するのが一番いいか考えただけなのだけど。モヤモヤが残る。
| 友達 | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
刺客がいたw
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最近一番仲良かった人が刺客だった。
うは、真横から刺された。

自分が死ぬのはいいけど、巻き添えで死ぬ人間が多数でるところだった。


早めに教えてもらったので水際で止めることに成功しそうだけど。
なんつーのか、人の心はわかんねーなぁとつくづく思う。
もし、私がその人に恨みを買ってたとしたらわかりやすい。
でも間違ってもそういうことはしていないはずだし、その人は正面切って話してくるし。
少しでもなんかあったら言うので心配はしてなかったんだけど。


つーか、せっかくの仲間を多数失うところだった。
善意の第三者は世の中にいる。
それは信じようと思う。
| 友達 | 11:26 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
おばんざいウママ。
家の近所に住んでいる友人が
夫婦でお店をオープンした。
家から近い店なので早速行ってみることに。




普段はジーンズ姿しかみたことないけど
着物着てエプロンしてなかなかの
女将姿じゃないっすか。


やはり衣裳でここまで印象違うのねと。


さてご主人様の方が料理人なのだけど、
おばんざいがなかなかのお味。
贅沢を言えばやはり少々
関東好みな味になってるので
個人的にはもうちょっと薄味がいいな〜ってくらい。
湯葉と春菊のゴマ和えなんか
かなり絶品でござった。


また行かなきゃならないw店が
増えちゃったな〜なんてね。
外食ばっかじゃ〜ん!



| 友達 | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
返して欲しいもの。
昔好きだった人に貸したギター。
フェンダーUSAのかなりよいギター。
ストラトでサンバーストで音は絶品。

返してってメールしたらまた貸ししているとのこと。
尚のこと絶対返せ!と思うのでありました。
その人が使っているならまだしもである。
絶対奪還するぞ〜。
| 友達 | 09:27 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
7年前の自分を反省する人。
久しぶりに会う友人Hちゃんとの会話の中で彼女と共通の友人Iちゃんの話題になった。
私はIちゃんとすごく今でも仲がいいのだけど、その昔はHちゃんのグループがすごく嫌っていたのである。
私の前で当時ガンガン悪口を言っていたのだけどね。

私は「ふ〜ん、そういうふうに見られちゃってるんだ、Iちゃん」とは思ったけど、同調も反論もせずに聞いていた。それに全然惑わされずにIちゃんとはず〜っと仲良しだった。

そのことをHちゃんは非常によく覚えていたらしく、
「今思えばあの頃はやっかみとか嫉妬心とかあって悪口言ってたんだと思う」と当時の自分たちがとった行動を反省し始める始末。
今度は彼女も交えて一緒に会いたいという。
実際に仕事を世話してもらったりしているのに、結果、気まずい終わり方をしていることが心につっかかっていたそうで。

まあ、また昔みたいに遊びたいねと言って夕べはお別れしました。
「前は朝まで飲んだのに」と寂しそうだったけど、旦那出張中の専業主婦さんと私は違うんざます。
| 友達 | 11:06 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
やっと本当の花見開催。
15年以上同じ仲間で開催している花見。
みんな結婚したり子供ができたりで年々賑やかになる。
中には故郷に帰ってしまった人もいたので減ったり増えたりしている。

旦那は何故かこの花見を非常に楽しみにしている。
昔はコンビニやスーパーのおつまみがメインだったけどここのところ
女子全員手料理持参というなかなか歳相応な花見。
まあ。酒癖の悪いのも何人もいるのでねぇ。
至るところで喧嘩・説教続発(笑)。
ここだけは15年前から変わらない。
| 友達 | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
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